2012年2月4日土曜日

いよいよ


こんにちは、むーです。










先日のお休みに京都に行ってきました。




ロベール・ドアノーの写真展を見るためです。





 

とっても有名な写真は、ピカソの手がパンの写真。


見たことがある方も多いはず。




ドアノーは芸術家だけでなく、パリの町並みや人々の日常を写した写真家です。






今回は祇園の中にある、こじんまりとした美術館での開催でした。




落ち着いた日本の雰囲気の中、パリの写真を見るのは、粋な感じがします。




和洋折衷というやつですね。




私はディオールのビルを正面から写した写真が好きです。








こちら。





今回は見ることができませんでしたが。




興味のある方は是非!!昔のパリにタイムスリップできますよ~◎










そして、ついにPiu di aranciatoがオープンいたしました!!!




フランスだけではなく、アメリカや日本、イタリアなどなど、色々な国のブランドを




セレクトしております。








これからどうぞよろしくお願いいたします!!!










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