こんにちは、むーです。
先日のお休みに京都に行ってきました。
ロベール・ドアノーの写真展を見るためです。
とっても有名な写真は、ピカソの手がパンの写真。
見たことがある方も多いはず。
ドアノーは芸術家だけでなく、パリの町並みや人々の日常を写した写真家です。
今回は祇園の中にある、こじんまりとした美術館での開催でした。
落ち着いた日本の雰囲気の中、パリの写真を見るのは、粋な感じがします。
和洋折衷というやつですね。
私はディオールのビルを正面から写した写真が好きです。
こちら。
今回は見ることができませんでしたが。
興味のある方は是非!!昔のパリにタイムスリップできますよ~◎
そして、ついにPiu di aranciatoがオープンいたしました!!!
フランスだけではなく、アメリカや日本、イタリアなどなど、色々な国のブランドを
セレクトしております。
これからどうぞよろしくお願いいたします!!!



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